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●名古屋城木町の家(K邸)
築30年で一見老朽化して見えるものの、建設当時のしっかりした木造骨組は過半を残し、増築と共に内外装を全面 改装。住み手が今まで住み慣れてきた土地や住宅への思い入れや、既存街並との調和を大切にしながら、高齢夫妻の新しい住み方に配慮したケア住宅。


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